nyasuke with flowers

ニャースケ・サンタマリアと花屋の日常をリポートします。

Archive [ 200802 ] 記事一覧

板渡り再び...−

板渡り再び...。ニャースケにとって日常の移動行動である板渡り。幅約1cm弱の板の上を歩く.いや、走る..たいしたものである。たまに、慌てていて、コケテ、懸垂状態になる以外は。...

花屋の仕事を始めて、もう四半世紀以上経つ。人の好みも生活スタイルも変わる。昔勅使河原蒼風師が、草月を始められたときの話をフト思い出した。美術的センス、芸術的なスタイル、そして、生活に安らぎをもたらすことが、花を生ける、はなを飾ることの大切な要素のひとつではある。 花は想いを伝える手段であることは変わりない。花を生けることは、自分を見つめることでもあると、フトそんなことを考えた。...

君こそスターだ!!!

ニャースケはカメラが大好き。ただし、自分がモデルは嫌いです。お花の写真をとっていると、ふと、いつの間にか、画面に登場!!やっぱりニャースケはスターだ!!...

モエ登場...

ニャースケの相方、モルモットのモエです。ニャースケより年配の六年目。食欲旺盛..元気いっぱい。...

寒いから...

 最近ニャースケはね昼間も静かである。元来夜型ではあるけれとども、それにしても動かない。動くのは、常に暖かい方向。まるで、日時計のよう。ニャースケ、風邪ひくな!! 春はもう少し......

研究熱心...

今日も今日とて、研究熱心..あるじいぬまに、コンピューター......

安藤忠雄師の話

基本的にさっぱりしたものが好きである。だから?安藤忠雄師の建築には興味を惹かれる。花屋というのは、因果な商売で、いろいろなものを見てねここにならどんな花が似合うだろうか?などと考えてしまう。ごちゃごちゃしたものや、あまりにもデコラティブ過ぎるものには、興味を惹かれない。逆にシンプルであればあるほど、難しさを感じる。クライアントに喜んでいただける生けこみをするのが、花屋の仕事ではあるが、当たり障りな...

今日の一コマ

今日の一コマ...ニヤースケ、毛づくろい中......

雪とニャースケ

久しぶりに雪が降った。ニャースケは、たぶん記憶の中にある最初の雪?かもしれない。「ネコはコタツで丸くなる。」という歌よろしく、今日は一日室内で過ごしていた。ほんの一瞬、外に出たけれど、すぐに帰ってきた。ニャースケが、自分たちの前に現れて、1年と少し。すっかり家ネコとなっているけれど...ときどき近くを歩いているノラネコの姿にニャースケを重ね合わせている。あの時玄関先にいなかったら、今頃どうしていた...

夜遅く...

ニャースケは1人で生活している。といっても、夜の間だけであるが、確かに1人で生活している。帰ろうとすると、寄ってこない。自分の寝床にもぐる。それでもたまに、ガラス越しにこちらを覗いている時がある。そんな時は旨が痛む。「おやすみ、ニャースケ。」また明日。どんなに疲れていても、朝七時には顔を出すことにしている。ドアが開くと、駆け寄ってくる姿に、毎日元気をもらっている。...

寝る、ネコ、寝る...

今日も今日とて、さすがニャースケ。ほぼ毎日を寝て暮らしています。室内が明るいのか?...

花好き??

ニャースケは花好き。よく、花を挿していると、横から手伝ってくれる。お客様がいようが、いまいがお構いなしである。マイペースといえば、確かにそうなのだけれど。よく手伝ってもくれる。かわいい、勘弁しよう......

つぶらな瞳。

つぶらな瞳のニャースケはいつもに人気もの。...

板渡り

ニャースケは手すり板を渡るのが得意。毎日毎日、地上約2.3mの手すりを行ったりきたり。落ちたことはなし。さすがニャースケ。脱帽。...

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